オジサン NOW

還暦過ぎたオジサンのつぶやき

エトセトラ

「グラフィックボードの入れ替え」

先般、Windows8.1から10に移行するときに不具合が出て、友人O氏にパソコンを診てもらい、一時的に上手く行ったが、その後、動画再生後に真っ白な画面になってフリーズしたり、Windowsの更新の時も同じようになったりして、色々な不具合が出てきた。 おそらく…

「行こう!たって行けない、Win8.1から10への移行」

マイクロソフトのWindows8のサポートが、1月10日で終わるということで、自宅のパソコンをWindows10に移行することにした。今までもWindowsをアップデートしたときは、必ずと言っていいほど不具合が出て、すんなりと移行が上手くいったことがない。簡単に、移…

「冬季間の必需品」

まずは、雪かき用の手袋だ。これが、かなり暖かいものでないと、長時間の雪かきのときに、段々と指先が冷たくなって感覚が無くなってくる。しびれるような感じになり、これがひどくなると凍傷になる。「凍傷になったら、とうしょう?(どうしよう)」などと…

「今年は、当り年か?」

昨日、午前10時半頃に買い物や用事で出かける寸前に、市内の図書館に予約していた「残りの1冊の貸出用意が出来た」というメールが来た。神社に寄って今年の御札を買ったり、メガネ屋でメガネの調整をしてもらったり、弁当を買いに行ったりと色々とあったので…

「役人の天下りと外郭団体」

今の政治のヒドサと言ったら、ひどいもんだ。これだけ、庶民の生活が大変だというのに、そんなことはお構いなしに増税ばかり言っている。岸田首相は親戚が財務省関係が多いらしく、財務省一族ということらしい。そんな上級国民の世界に生きて来た人だから、…

「また、長い冬が始まるな」

今朝の午前中に、雪が本格的に降り始めた。今までは、みぞれ程度のものだったが、冬の本格的な雪だ。昼11時頃から快晴になった。帰る頃には、雪が溶けて凍り、ツルツルになっていた。タイヤをスタッドレスタイヤに履き替えていたので、良かった。 これから、…

「このジイサンに、やれることはないのかね?」

こんな腐敗しきっている政府に対して、自分にもなにかできることはないのだろうか、と考えてみた。そしたら、「俺は一番身近な、自分の2人の息子にさえ、この国の政治のことで、なにも話し合っていない」ということに気づいた。投票しに行っているのかどうか…

「さすがは、永世名人!」

我が国の政治のひどさについて、思っていることや、言いたいこともたくさんあるのだが、それを言葉や文章で、なかなか上手く表すことができない。元々、口下手で文章力もほとんどないので、表現することが難しい。 それがこの前、愛読している「ずかともさん…

「家中、ワックスがけ」

週4日の休みのときに、少しずつ我が家の階段や手すり、そして各部屋のワックスがけをしている。一気にやると大変なので、少しずつ少しずつ、日数をかけて無理しないようにやっている。今回の休みには、階段の手すりと2階の各部屋のドアをやった。 この、階段…

「玄関スロープに、アリの巣が」

我が家の玄関スロープのところに、アリが巣を作っているようだ。画像を見てもらうと分かるが、冬の滑り止めに敷いているゴムマットの隙間に巣を作っているようで、この下のレンガの下の砂を掻きだしたようだ。下記の画像だが、雑草だらけだな。休みの間に草…

「作業ズボンの折り目」

最近、ズボンプレッサーと、衣類用スチーマーというのを買った。一番の目的は、作業ズボンに折り目を付けたいということだった。作業ズボンは2つあるが、折り目がすぐなくなり、横に広がってダボダボになって見栄えが悪いので、なんとかしたいと思っていた…

「我が髪の毛のリボーン(再生)は?」

50代までは、髪の毛がフサフサだった。若い頃は、どの床屋に行っても「髪の毛が多いですね」と言われた。ある知り合いの床屋で、店主に「髪の毛が多いのは、スケベなんだよ」と、耳元で囁かれたこともある。くせ毛なので、髪を伸ばすと髪の毛がモコモコにな…

「倹約してます…」

今まで新刊本を買ったり、専門的な本を探す場合は、我が家から車で片道40分くらいの、札幌市内にある大型書店に行っていた。今回も、和田秀樹氏の数冊ある70歳以上関連の著書を立ち読みして、その中から1冊を選んで買おうと思って行くことにした。 そして朝…

「小便の飛沫の行き先は?」

2年ほど前に、新築した歯医者に行って驚いたことがあった。それは、トイレは男女共用だったが、男が小便をするときに女性と同じように、腰かけてやってくれと書いてあったことだ。「なに、ふざけたことを言ってんだ!」と思い、そのままいつものように立って…

「強い雨が降ると大変! マンションの掃除」

強い風を伴った雨や大量の雨が降ると、マンションの廊下のところどころに雨水が溜まるので、いつも心配になる。9階建ての半分くらいの階の廊下が、水溜りになる。これが、大小色々とあるが、結構な量なのだ。しかし、こんなマンション、他にあるんだろうか…

「”ムンクの叫び” じゃなく、”文句(もんく)の叫び”」

一昨日から、急に気温が下がって寒くなってきた。一昨日はパートの出番だったので、管理人室のストーブをつけたが、暖かくて気持ちが良かった。やはり、暖かいということは幸せなことだなあと感じた。寒いと、なにもしたくなくなる。 もう一人の管理人O氏も…

「リサイクル・ショップで買った、ビジネスバックの中身」

先般、リサイクルショップの「ハード・オフ」で、ビジネスバッグを買った。税込みで1650円だった。パートの仕事で、管理人室に持って行くのに買った。ほとんど使わないが、ノートパソコンも持って行ってる。今までのバッグは、床に置くとベタッとなるので、…

「自分を鍛えてくれた、班長さん」

「手ぶらで帰ってくるなー!」と、水産会社のときの班長さんが大声で叫んでる声を、今も思い出す。自分が24歳のとき、水産会社にやって来たが、そのときに女工さんの班長が、明治生まれのオバサンだった。 翌年から、工場長が辞めたので自分が工場長になって…

「溜息しか出て来ないね、この国の政治家には」

自分の保身しか考えていない、今の自民党の政治家達には失望するばかりで、不祥事が起きても「またか」と思う。そして、古参の横柄な言動。老害としか言いようがない。それと、自民党政権は、根本的に癒着体質があり、それに関わっていない人はいないのでは…

「女房は、無事に帰ってきた…」

まず、この写真を見て欲しい。女房が今回登山に行って来て、最終日にラインで自分に送って来た写真だ。このハシゴ?を登っている、赤い服を着ているのが女房だ。これを見て、もしかしたら女房が先に死んで、自分はゆったりと一人の老後を楽しむ、ということ…

「買ってみたが、あまり良くなかったもの」

便利なものや良いものがあると、試しに色々と買ってみる。試してみて、良ければそのままずっと使うし、ダメならすぐ止める。最近は、下記のものを買って使ってみたが、いずれも失敗した。 1.コロナを防ぐ、マスクに噴霧するスプレー 2.ナイロン製の時計…

「俳句は、自分には向いていない」

テレビの「プレパト」という番組を毎週楽しみにして観ている。この中の「俳句」のコーナーが非常に面白い。司会のハマちゃんといい、梅沢富雄といい、夏井先生といい、個性のある人達のやり取りが面白いが、批評を受ける出演者達の真剣さが伝わって来て、す…

「ソ連がウクライナのように、北海道に侵略して来たら」

9月10日の夜、NHKスペシャル「キーウの夏 戦争の中の”平和”」を途中から見た。ロシアに侵略されて戦っているウクライナから、外国に逃げて来ている人達や、戦いに参加していない人達などの葛藤を描いていた。 アメリカに住む娘を頼って、老夫婦がアメリカに…

「”女房元気で、留守がいい”、なんてね」

何度も、『和田秀樹「老後は要領」』の本から引用させてもらっているが、老後の夫婦生活についても興味深い文章があったので、また引用させてもらいます。 『近年、定年後に熟年離婚する夫婦が激増しています。この10年ほどで、「同居期間が25年以上」の中高…

「友人O氏、ついにブログを始めるか?」

友人O氏に、以前からブログをやったらいいよと薦めている。そして、今回も我が家に来たときに薦めた。「まあ、その内」とか、「考えてみます」とニタニタ笑って言うので、自分が「そう言って、やった奴はいないな」と言うと、困ったように笑う。 O氏は、47歳…

「まだ、これからでも間に合うかな」

NHK教育テレビの「あしたも晴れ 人生レシピ」という番組を、時々観ている。この前、観たのが「可能性広がる”学び直し” 人生が豊かに」という題名だ。女性ロック歌手の、相川七瀬がゲストだった。 相川七瀬は40代で、神道を学ぶために大学に入ったそうだ。そ…

「今日から、ゴールデン4連休だ!」

毎週、月火水とパートの仕事なので、木金土日の4日が休みになる。今回もそうだが、特に嬉しいことがある。嫁が、昨日の朝から登山に行き5泊6日の予定で、家に帰って来るのが、今週日曜日の夕方になる。やったね!(^^)v 昨夜、仕事が終わって帰宅して家の中に…

「和田秀樹『老後は要領』を読んで」

この本の副題に「60歳から人生のサイズを大きくする」と、自分のような年齢の者にとって、役に立つことがたくさん書いてある。今までの記事でも、たくさん引用させてもらったが、他にも面白い記事がまだまだある。 「西洋には、”牛乳を毎日飲む人よりも、毎…

「バカらしくて、定価で買えない」

先の記事で、値引き食品ばかり買っていたのを紹介したが、もし、自分の母親が生きていて見たら「頼むから、あんなことは止めてくれ」と言うだろう。いかにも金に困っているようで、恥ずかしいと。しかし、実際に少しでも食費を切り詰めたいし、一度、この値…

「若き日の過ち」

この前の記事で、オネエちゃんのたくさんいるスナックでのことを書いたが、それで当時のことを色々と思い出した。結構、楽しかったなあと。会社の10歳位年下の、元は高校の柔道部でヤンチャだった総務部長がいた。彼と彼の柔道部の先生と、自分の系列会社の…